舐め犬に志願

バター犬募集していた紀子さんは既婚者でした。旦那さんとは仕事が忙しいためすれ違い。寂しいから彼女を癒してくれる人が欲しくてバター犬募集していたみたいです。その後彼女の全てを舐めて、今では私なしでは生きていけないくらいの体になっていました。私も紀子さんの感じている姿がたまらなく紀子さんを舐めている時が幸せな時間でした。
ところが、紀子さんは既婚者ということもあって決して私と最後までやるか事はありませんでした。私がバター犬としてひたすら舐めて終わる感じでしたが今回は違いました。「今日は最後までしてほしいの。理由は聞かないでお願い。」
クンニされたい
私自身は最後までやりたい気持ちもあったので嬉しかった。舐める行為はもちろん楽しいけれど、お互いに感じるこの瞬間も楽しかった。そして終わった後、紀子さんの口から「主人が転勤することになって私も行かないといけないの。だからもうあなたと会えない。本当なら離婚してもいいかなと思っていたんだけど、子供が出来ちゃって離婚も出来なくなったの。子供のことを言ったらあなたは遠慮すると思って言わなかったの。」突然すぎる言葉に驚いて何も言えなくなりました。もう会えなくなるショック。子供ができたショック。私はあくまでも紀子さんのバター犬だったけれど好きという気持ちもあったから全部理解した時は泣いてしまいました。その姿を見た紀子さんも私を抱きしめて「子供が出来る前にあなたと出会えたら良かったのに。」と言ってくれました。
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